西川美和は可愛いけど結婚してる?年齢や年収と出身大学について!

どうも、こんにちは。 西川美和さん・・・ 2016年10月14日公開の映画『永い言い訳』の原作者であり、監督さんです。 小説を書けば2度の直木賞候...

どうも、こんにちは。

西川美和さん・・・
2016年10月14日公開の映画『永い言い訳』の原作者であり、監督さんです。

小説を書けば2度の直木賞候補にもなり、
映画をとれば、2度目のブルーリボン賞監督賞、芸術選奨新人賞をはじめ数多くの賞を受賞するという
才能あふれる女性・・・

その西川さんが9月22日放送の『ゴロウ・デラックス』の出演されます。
なんだか楽しい話が聞けそうな気がしますが・・・

今回は、その西川美和さんについて調べてみたいと思います。





西川美和さんのプロフィール


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名前    : 西川美和(にしかわ みわ)
出身地   : 広島県広島市安佐南区
生年月日  : 1974年7月8日(42歳)
血液型   : O型
身長・体重 : 153cm・非公表

こんな感じでしょうか〜

女性の映画監督さん・・・っていう感じでないですよね・・・
どこにでもいそうな 可愛らしい女性です!

身長も153センチしかないし・・・

いや、可愛いより、美人かも・・・!

いずれにせよ、美形ですね〜




学歴や経歴


広島市出身ということで、中学、高校は

地元のノートルダム清心中学校・高校を卒業しています。
カトリックの女子校ですね・・・


そして、出身大学は
早稲田大学第一文学部美術史学専修です。


大学時代から映画を作りたくて
就活は映画製作会社などを受けたが不合格、
が、由一、認めてくれたのが

当時「テレビマンユニオン」の面接官の是枝裕和監督

そして、初めて映画作りに参加したのは『ワンダフルライフ』・・・
この時はフリーのスタッフだったそうです。
そして、色々な日本映画の製作に携わり、

2002年(28歳)、宮迫博之さん主演の『蛇イチゴ』で監督脚本デビュー
この映画は
第58回毎日映画コンクール・脚本賞など数々の国内映画賞の新人賞を受賞したんですね・・・

その後も
2005年 映画『female』「女神のかかと」・・・ 監督・脚本
2006年 映画『ゆれる』・・・ 監督・脚本・原案
       キネマ旬報脚本賞朝日ベストテン映画祭日本映画1位毎日映画コンクール日本映画大賞
       東京スポーツ映画大賞(ビートたけし審査委員長)作品賞、おおさかシネマフェスティバル日本映画1位
       ブルーリボン賞監督賞などを受賞
       読売文学賞の戯曲・シナリオ賞も受賞(2007年2月)
       第20回三島由紀夫賞の候補(小説)
2007年 映画『ユメ十夜「第九話」』・・・ 監督・脚本
2008年 小説『名作はいつもアイマイ 溺レル読書案内』
2009年 映画『ディア・ドクター』・・・監督・脚本・原作
       ブルーリボン賞監督賞芸術選奨新人賞を受賞
      小説『きのうの神さま』 第141回直木賞候補
2012年 映画『夢売るふたり』・・・監督・脚本・原案
      小説『その日東京駅五時二十五分発』
2014年 小説『映画にまつわるxについて』
2015年 小説『永い言い訳』 第28回山本周五郎賞候補・第153回直木賞候補
2016年 小説『映画「永い言い訳」にまつわるXについて』
      映画『永い言い訳』


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西川さんの執筆活動は広島の実家に引きこもってするんだそうで、
東京では誘惑が多くて集中できないんだそう・・・



また、自分の夢を題材に小説や脚本を書くこともあるそうです。
私などしばらく夢なんて見たことない・・・
これが天才ってことなのかもしれないですね〜


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結婚や彼氏は?



可愛くて、才能あふれる西川美和さんは42歳です・・・


きっと、素敵な旦那様がいらっしょることと思いましたが・・・

どうやら、 結婚してないようですね。



生活情報サイト「All About」の「Human dept」というコーナーのインタビュー で

23歳の時に助監督を始めた時、決めたんですよ。
是枝(裕和)さんに、「この仕事をやってみる?」と言っていただいて、
就職活動を途中で辞めた時、一般的な「女の幸せ」と言われるものが一切手に入らなくてもいい。良い仕事をしようって思ったんですよね。その日に。

そうじゃないと映画の仕事なんて出来ないです。何の保証もないですし。
虚しい人生だなと思うこともあります。普通の大人が経験することができていない欠落感もある。
でも、そのコンプレックスも抱え込みながら生きていますよね。
全てが充実しているということが、必ずしも良いことではなくて、自分にとってはその欠落感がプラスなんです。
私のような特殊職業は、特にそうなのかもしれない。芸人さんも、満たされすぎるとできなくなるみたいですね。


と答えています。

23歳の時点で、結婚や子供を諦め、仕事を選んだということですね・・・

その決断力・・・

やはり、何かの世界で成功するには何か犠牲にしなくてはいけないのかもしれないです・・・
23歳という若さで、
こんな大きな決断をした西川さんに脱帽です・・・

私にはこんな決断できないです!

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年収は?


西川美和さん・・・下世話な話ですが
儲かってそうですよね笑

年収はどれくらいなんでしょうか・・・

はっきりとした金額は調べれなかったですが、


映画監督さんは、
駆け出しの監督さんで 1本400万円くらいだそうです。

で、 有名映画監督になると1本1000万円を超えることも珍しくないそうです。

で、西川さん・・・脚本もしていますよね・・・
脚本家は 1本あたり60〜100万円程度、
売れっ子脚本家だと数百万円になるそうです。

また、小説の原稿料や印税も入ってきますよね・・・
原稿料は約4千円〜3万円ていどだそうで、
印税は本代の約10%


で、西川さんは毎年映画を撮ったり、
小説を出版したりしています。

また、時々テレビにも出演しています・・・


このことから考えて・・・ 年収は1000万円は超えていると思いますね〜
これだけを見ると羨ましい限りです・・・

28歳で監督デビューですから、下積みも長い方とは言えないですしね!



ということで、今回は映画監督、脚本家、小説家と才能あふれる西川美和さんについて調べてみました。






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